ホームページとセカンドライフをリンクする
スクリプトの作成を受注しています。
まずはスクリプトお問い合わせからご相談ください。
セカンドライフ ⇒ ホームページへリンク
セカンドライフに設置した看板をクリックすると、指定したホームページが表示されるスクリプトです。
スクリプト
default
{
touch_start(integer total_number)
{
llLoadURL(llDetectedKey(0),"homepage neme", "url");
}
}
パラメータの設定
llLoadURL(llDeectedKey(0),"homepage neme", "url");
"homepage neme"
ホームページの名前を "" で囲んで入力します。
入力できる文字は、英数字で255文字まで。
文字列を改行するときは、改行したい場所に \n を入力します。
"url"
http://からはじまるホームページのURLを指定します。
ホームページ ⇒ セカンドライフへリンク
セカンドライフURLを利用することで、ホームページからセカンドライフの指定した場所へテレポートします。
secondlife://のあとに、SIMの名前と、移動先のXYZ座標を指定します。
<a href="secondlife://SIM name/X/Y/Z/">サンプル</a>
セカンドライフが起動していなければ、自動で起動したあとにテレポートします。
当サイトのおすすめエリアの紹介で使っているので、参考にしてください。